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資産性への期待や魅力につながる
立地バリュー

資産性に期待が持てる、
北区の発展性

羨望の住環境、
リバーフロントの優位性

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資産性に期待が持てる、北区の発展性

ソルティア天神橋一丁目は、大阪の玄関口・北区にあってその高い利便性を享受し、資産性に関わる様々な好条件が揃う立地にあるといえます。
また、大阪市が取り組む、官民一体の進化・発展への構想実現などによって、さらなる利便性や資産価値向上への期待感も抱ける地です。

人口推移や単身世帯率、
賃貸比率から見えてくる
コンパクトマンションの需要の高さ

北区は人口増加が市内有数の多さで、単身世帯と賃貸比率が高いことからも、1人・2人向けのコンパクトな間取りの分譲マンションの需要が高いことが考えられます。また、大阪の玄関口であり、市の進化・発展を牽引し続ける北区アドレスにして、利便性だけでなく豊かな自然や美しい街並みも享受する住環境から、将来住まなくなった時に売ったり貸したりしやすいと考えられます。

大阪市人口増加数ランキング

北区賃貸比率

単身世帯数

※出典:図1/令和3年発表「大阪市推計人口年報」と令和2年発表の同推計人口年報より算出。 図2・3/ 令和2年国勢調査より。

Point

過去5年間に渡って、
人口が増え続ける北区

北区では5年連続で流入人口が増えており、その総数は市内トップ。また、一般世帯数も5年で1万世帯以上増えており、その約76%が単身世帯です。この要因のひとつに、職住近接を推奨する企業が増えたことが挙げられます。これらの要素からも、都心コンパクトマンションの売買および賃貸の堅調な需要が予測されます。

天神橋1丁目界隈の地価の安定性

大阪市の中枢、北区と中央区の平均公示地価は過去10年において令和2年まで上昇を続けてきましたが、コロナの影響により令和3年に下落に転じました。北区の前年比変動率は−3.79、中央区は−7.48%となっています。その中で、本計画地付近(大阪北商5-11)の変動率は−1.3%。区内商業地29地点の中で2番目に低い下落率で、地価の安定が見受けられます。

大阪・関西万博、うめきた
2期地区開発等による
発展・進化への期待感

うめきた2期地区のまちびらきや大阪・関西万博、IR(統合型リゾート)計画など、様々な賑わい創出への取り組みが大掛かりに進行中の大阪市。そのためのインフラ整備も官民の施策として進められており、大阪都心部の交流人口や居住者・企業の増加、アクセス利便のさらなる向上といった発展への期待感も、資産性に関わる魅力といえます。

※参考資料 : うめきた2期地区開発プロジェクトHP、大阪市HP、JR西日本HP
※上記の情報は予定や目標であり、変更される場合があります。

眺望写真

※掲載の写真は現地8階相当より撮影(2022年4月)したものです。

羨望の住環境、リバーフロントの優位性

水都大阪のリバーサイドは、多くの人々が癒しを求めて集まってくる都会のオアシス。
本件は、その安らぎの景観を誰にも阻むもののないリバーフロントに立地するという、羨望の住環境も資産性に関わる強みといえます。

大川を南に望む、
約20年ぶりの新築物件の希少性

大川界隈にはマンションが点在していますが、大川と南天満公園を南側すぐ目の前に望む地に分譲マンションが建つのは、2000年以降ではソルティア天神橋一丁目が初。用地確保の難しい都心リバーフロントという好立地に、約20年ぶりに誕生する希少性を擁しています。

※2000年以降、大川を南に望む大阪市北区物件で「大川+公園沿い」の分譲マンションは本件が初登場となります。
※MRC調査(2022年3月)・捕捉に基づく大阪市における分譲マンションデータより。

※掲載の眺望(昼)写真は、現地付近より空撮(2022年1月)をしたものに桜の開花時期を表現し、図面を基に描きおこした外観完成予想図を合成したもので、実際とは異なります。

Point

都心にして、将来に渡って守られる
眺望と陽当たり

多くの建築物において、眺望の良さは長きに渡り保障されるものではありません。しかしソルティア天神橋一丁目は南側がリバー&パークフロントのため、都心にありながら美しい水辺の眺望と陽当たりが将来的にも守られるという、資産価値に関わる強みが備わっています。

※眺望は住戸により異なります。
※掲載の眺望(夜)写真は現地11階相当より撮影(2022年2月)したものにCG加工を施し、バルコニーの合成および桜の開花時期を表現したもので、実際とは異なります。

川が近いけど、水害は大丈夫?

Point

水害に強い立地です。

大阪市発表の北区ハザードマップによると、同区の広範囲が淀川の氾濫や高潮による床上浸水被害が予測されるなか、本計画地は浸水被害の低い地域に想定されています。また、30年以内に発生する可能性が高いとされる(気象庁発表より)、南海トラフ巨大地震の津波による浸水の可能性も0.1m未満とされる水害に強い立地です。


※掲載の航空写真は2019年6月撮影の大阪市の空撮に花火を合成し、「ソルティア天神橋一丁目」のおよその位置を示したもので、実際とは異なります。

資産性に期待が持てる、
北区の発展性

羨望の住環境、
リバーフロントの優位性